阪神タイガースと川崎フロンターレと
AKB48をこよなく愛する漢のブログです。
伊坂幸太郎著、講談社文庫
表題作を含む五つの短編が微妙に絡まりあう小説で、
伊坂ワールドを手軽に楽しむには良い1冊かな。
ただこの人の小説は発行順に読むのが、色々ニヤリ
とできて一番よいんじゃけどね。
これはさらーッと読んでしまったので、キーワードを
見逃しまくったらしい。それはそれで面白いんじゃけどね♪
次は森見登美彦著の「太陽の塔」を読み出した。
面白さと男汁全開の予感(w
表題作を含む五つの短編が微妙に絡まりあう小説で、
伊坂ワールドを手軽に楽しむには良い1冊かな。
ただこの人の小説は発行順に読むのが、色々ニヤリ
とできて一番よいんじゃけどね。
これはさらーッと読んでしまったので、キーワードを
見逃しまくったらしい。それはそれで面白いんじゃけどね♪
次は森見登美彦著の「太陽の塔」を読み出した。
面白さと男汁全開の予感(w
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濱田岳、瑛太、関めぐみ、松田龍平、大塚寧々
わし的2007年一般小説ランキング1位に輝いた
伊坂幸太郎著の小説を原作とした中村義洋監督による
ミステリ映画。
原作を読んでいるので、ストーリーの流れは分かってるし、
結末も分かってるんじゃけど、それでもなかなか良かった。
やはりボブ・ディランの「風に吹かれて」が音楽として
流れてくると、また違った味わいがあるねぇ。
キャスティングも原作のイメージを壊すような人は
いなかったので、合格点を上げられるしね。
これ原作観ないで観てたらもっと違ったんじゃろうなぁ。
どちらが先の方が良いのかは分からんけどね。
わし的評価
瑛太(+5点)関めぐみ(+4)松田龍平(+3)濱田岳(+3)
大塚寧々(+2)ボブ・ディラン(+2)関暁夫(+1)平田薫(+1)
121点
わし的2007年一般小説ランキング1位に輝いた
伊坂幸太郎著の小説を原作とした中村義洋監督による
ミステリ映画。
原作を読んでいるので、ストーリーの流れは分かってるし、
結末も分かってるんじゃけど、それでもなかなか良かった。
やはりボブ・ディランの「風に吹かれて」が音楽として
流れてくると、また違った味わいがあるねぇ。
キャスティングも原作のイメージを壊すような人は
いなかったので、合格点を上げられるしね。
これ原作観ないで観てたらもっと違ったんじゃろうなぁ。
どちらが先の方が良いのかは分からんけどね。
わし的評価
瑛太(+5点)関めぐみ(+4)松田龍平(+3)濱田岳(+3)
大塚寧々(+2)ボブ・ディラン(+2)関暁夫(+1)平田薫(+1)
121点
松田龍平、酒井若菜、松尾スズキ、小島聖、平泉成
羽生生純さんの漫画が原作で、最近観て面白かった
「クワイエットルームにようこそ」の松尾スズキ監督による
ハチャメチャコメディ映画。わし的にはあっちの方が
笑えたけど、これも悪くは無かった。
石で漫画とかコスプレとかかなりディープな内容じゃけど、
めちゃくちゃなストーリーについてこられれば笑いまくり
のはず。大竹しのぶのメーテルとかは凄すぎだけどね♪
わし的評価
松田龍平(+3)酒井若菜(+3)平泉成(+2)大竹しのぶ(+2)
笑いシーン2回(+2)尾美としのり(+1)松尾スズキ(+1)
忌野清志郎(+1)小島聖(+1)小日向文世(+1)
117点
羽生生純さんの漫画が原作で、最近観て面白かった
「クワイエットルームにようこそ」の松尾スズキ監督による
ハチャメチャコメディ映画。わし的にはあっちの方が
笑えたけど、これも悪くは無かった。
石で漫画とかコスプレとかかなりディープな内容じゃけど、
めちゃくちゃなストーリーについてこられれば笑いまくり
のはず。大竹しのぶのメーテルとかは凄すぎだけどね♪
わし的評価
松田龍平(+3)酒井若菜(+3)平泉成(+2)大竹しのぶ(+2)
笑いシーン2回(+2)尾美としのり(+1)松尾スズキ(+1)
忌野清志郎(+1)小島聖(+1)小日向文世(+1)
117点
