阪神タイガースと川崎フロンターレと
AKB48をこよなく愛する漢のブログです。
地獄の15連戦の4試合目、そして9連戦の初戦、
ここまで連勝ストッパーになっていた福原で巨人を撃破。
6回を完璧に抑えたし、今日は良かった♪
まぁ二塁塁審のアシストもあったけどね(^^;;
福ちゃんが復活してくれば、あとはゲッツーコンビの今岡と
シーツ先生だなぁ。一本でいいからチャンスで打ってくれ~。
まぁ明日と明後日の若竹、岩田にいい流れでつなぐことは
できたはず。
3位とのゲーム差:4
中日巨人との地獄の15連戦
3勝1敗
ここまで連勝ストッパーになっていた福原で巨人を撃破。
6回を完璧に抑えたし、今日は良かった♪
まぁ二塁塁審のアシストもあったけどね(^^;;
福ちゃんが復活してくれば、あとはゲッツーコンビの今岡と
シーツ先生だなぁ。一本でいいからチャンスで打ってくれ~。
まぁ明日と明後日の若竹、岩田にいい流れでつなぐことは
できたはず。
3位とのゲーム差:4
中日巨人との地獄の15連戦
3勝1敗
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川上健一著 集英社文庫
これは『ららのいた夏』や『翼はいつまでも』と同じ作者の小説。
絵を描くことと魚獲りが好きな少年と、耳が不自由な少女の
初恋と純愛を描いています。
前の二つはスポーツ小説だったけど、これはちょいと違いますね。
綾瀬はるかと玉木宏で映画にもなってます。
ハッピーエンド好きなわしも満足な終わり方です。
やはりこうじゃなきゃ・・・、小説ぐらいはね(w
ただ会話文を重視して読むわしとしては、会話が全て方言なので、
ちょいと読みづらく、サクサクとはいきませんでした。
まぁ、それでもこれは面白かったです。
これは『ららのいた夏』や『翼はいつまでも』と同じ作者の小説。
絵を描くことと魚獲りが好きな少年と、耳が不自由な少女の
初恋と純愛を描いています。
前の二つはスポーツ小説だったけど、これはちょいと違いますね。
綾瀬はるかと玉木宏で映画にもなってます。
ハッピーエンド好きなわしも満足な終わり方です。
やはりこうじゃなきゃ・・・、小説ぐらいはね(w
ただ会話文を重視して読むわしとしては、会話が全て方言なので、
ちょいと読みづらく、サクサクとはいきませんでした。
まぁ、それでもこれは面白かったです。
オダギリジョー、香椎由宇、高田純次、冨永昌敏監督
不思議な映画でした。わしの頭脳では理解不能な感じ(w
これは考えるよりも、感じる映画ですね。
わけわからんけど、それもありなんだろうなぁ。
まぁ、なんというかキンジローという山椒魚を軸に
いろいろな事が起きる映画です。
高田純次が普通に演技してたのが、印象に残った。
もっと笑いに使っても良かったのになぁ・・・、残念。
わし的評価
オダギリジョー(+4点)香椎由宇(+3点)高田純次(+2点)
麻生祐美(+1点)キタキマユ(+1点)
111点
不思議な映画でした。わしの頭脳では理解不能な感じ(w
これは考えるよりも、感じる映画ですね。
わけわからんけど、それもありなんだろうなぁ。
まぁ、なんというかキンジローという山椒魚を軸に
いろいろな事が起きる映画です。
高田純次が普通に演技してたのが、印象に残った。
もっと笑いに使っても良かったのになぁ・・・、残念。
わし的評価
オダギリジョー(+4点)香椎由宇(+3点)高田純次(+2点)
麻生祐美(+1点)キタキマユ(+1点)
111点
鬼門ナゴドでの昌やん。
こっちはジャンでは、厳しいと思ったけど、
今年は中日との相性は悪くは無いらしい。
次はピッチャーの調子が落ちてきた巨人戦。
ピッチャー悪くなっても、打つ方は相変わらず好調。
福原、若竹、あと一人は太陽か杉山あたりかな・・・。
なんだかヤクルトと横浜がえらく調子良いので、
負け越せない戦いが続くのう(;;
3位とのゲーム差:5
中日巨人との地獄の15連戦
2勝1敗
こっちはジャンでは、厳しいと思ったけど、
今年は中日との相性は悪くは無いらしい。
次はピッチャーの調子が落ちてきた巨人戦。
ピッチャー悪くなっても、打つ方は相変わらず好調。
福原、若竹、あと一人は太陽か杉山あたりかな・・・。
なんだかヤクルトと横浜がえらく調子良いので、
負け越せない戦いが続くのう(;;
3位とのゲーム差:5
中日巨人との地獄の15連戦
2勝1敗
あさのあつこ著 幻冬舎
まだまだスポーツ小説が続きます。
今日は『バッテリー』の作者さんの新作。
初めての敗戦により、走ることが怖くなってしまい、
家庭の事情もあり走ることから遠ざかった主人公。
果たして彼は再びトラックへと、仲間の下へと戻れるのだろうか。
みたいな感じの小説です。
お前はアムロか?って気がしないでもない感じだった。
まぁ、そんなことは無いんだけどね(w
帯に引かれて買ったけど、特に印象には残らんかった。
まぁ、当たり、外れは本人次第だからね。
わしには合わんかったというだけのこと(^^;;
まだまだスポーツ小説が続きます。
今日は『バッテリー』の作者さんの新作。
初めての敗戦により、走ることが怖くなってしまい、
家庭の事情もあり走ることから遠ざかった主人公。
果たして彼は再びトラックへと、仲間の下へと戻れるのだろうか。
みたいな感じの小説です。
お前はアムロか?って気がしないでもない感じだった。
まぁ、そんなことは無いんだけどね(w
帯に引かれて買ったけど、特に印象には残らんかった。
まぁ、当たり、外れは本人次第だからね。
わしには合わんかったというだけのこと(^^;;
